竹田和平をはじめとするリーダー達の応援メッセージ

竹田和平さん●竹田和平さん(竹田製菓会長)
まさに、これから「貯徳の時代」ですよ。その時代に焦点を合わせた「貯徳時代」の頂点に立つeマガジンですね。


大嶋啓介さん●大嶋啓介さん(居酒屋てっぺん創業者/代表取締役)
このプロジェクトがこれからもずっと語り継がれるようになると思っているし、方向性やどこへ行くのかを迷われている方達がたくさんいる中で、使命感や志を伝えていくものであると思っています。

小田真嘉さん●小田真嘉さん(ブースト・パートナーズ株式会社代表取締役社長)
まさしくこの「貯徳時代」という雑誌は、これからの、また今の人たちにとって、ひとつの新しい価値観の起爆剤という大事な役割を担っていると思う。
これを通じて男性は旦那、女性はマドンナとしてお互いに輝き、憧れを持たれ多くの人に勇気や夢、光を与えるきっかけやひとつのヒントになるものだと思っています。心から応援しています。

上田信之さん●上田信之さん(財団法人天田金属加工機械技術振興財団理事長)
若い世代が「徳」という字にこだわって物事を進められている、こういう企画を実践されていることに正直言って非常にびっくりしました。
20代、30代の若い世代の人たちが今どんなことを考えて、何をやろうとしているのかということを、探ってみたい、知ってみたい、こう思う元になりました。

久永陽介さん●久永陽介さん(日本オリンピック委員会強化スタッフトレーナー)
これだけ色々な方々の話が聞けるこのような媒体はあまりないと思います。人の話というのは、いろいろな経験が凝縮されたものですから、ひとりひとりが今後生きる羅針盤になりえると思います。
ぜひ、今後ともいろいろな形で広げていただいて、まさに口コミで人が人を呼びというような媒体になっていただければ!
心から応援したいと思っています。

島村健一さん●島村健一さん(日本将棋連盟指導棋士三段、電通将棋部顧問)
「貯徳時代」、いい言葉ですよね。僕も貯徳を積み重ねていきたいし、素晴らしい方達といつもお会いできて本当に感謝しています。
「徳」に対して、共感していけるところでみんなで盛り上がったり、それをエネルギーにして日々いろんな所で役立って行けたらいいなと思っています。応援してます!

須田達史さん●須田達史さん(株式会社ヒューマン・パワー・イノベーション代表取締役)
今の時代何が正しいか、間違っているか、みんな分っていると思うんです。
じゃあどうしたらいいのかというのを「貯徳時代」で本当に学んでいただいて、それに向かって【我々が時代を創っていく】という仲間が沢山増えていくことをすごく願っています。
そういう仲間の力がどんどんどんどん大きくなることによって、今の本当に迷っている日本が変わっていくと思います。すごく応援しています!

清水 康一郎さん●清水 康一郎さん(セミナーズ、ラーニングエッジ株式会社代表取締役社長)
こういった毎月届くもので勉強する、取ることによって、今まで自分が忘れていたこと、気がつかずにいたことを継続して学ぶことができる、そういう意味でも素晴らしいものになっていると思います。私も、毎月楽しみにしております!

藤田義行さん●藤田義行さん
本当に素晴らしい「貯徳時代」、本当に素晴らしいなと心の底から思っています。
こういうメディアがひとりでも多くの方の目に触れ、ひとりでも多くの方に触れていただけるような時代になっていただきたいなと思っています。
これからも本気で応援しています。ぜひ、頑張ってください!

貯徳時代発行人山本時嗣ブログ

私は、幸せと豊かさを追い求める生き方から、幸せと豊かさを分かち合う生き方にシフトしました。

月刊『貯徳時代』では、竹田和平さんをはじめとする、各界で活躍するリーダーたちから、幸せや豊かさの本質を自然に学ぶことができます。
実は、かくいう私達自身も月刊『貯徳時代』を発行を通じて、これまでにないほど、人生に豊かさがもたらされているのです。

竹田和平、マツダミヒロ、浅見帆帆子、アラン・コーエン、大嶋啓介

e-マガジン 月刊貯徳時代

 

『貯徳(CHOTOKU)』とは徳を貯めること。

徳を貯めると、「運」がよくなって、どんなときでも、幸せと豊かさを感じやすい体質になります。
また、思い描いていた夢がまわりの人に応援されながら叶っていきます。

たとえばそれは、日々の健康、仕事での成功と豊さ、運命の人と巡り合って、結婚をして幸せな家庭をつくることだったり・・・

幸せな家庭、豊かさと夢、日々の健康

かつては私も「徳」というと、特別な人にしかできないと思っていました。
でも、実はたくさんの方法があることを今は知っています。極端な話、「生きていさえすれば」誰にでもできるのです。

もしかしたら、「貯徳の一歩って何をすればよいのだろう?」とあなたは思うかもしれません。私達自身がそれを振り返ったときに、それは「分かち合うこと」だったということに行きつきました。

山崎拓己、グレッグブレーデン、鶴岡秀子、佐藤伝、清水康一郎

 

今の幸せを、分かち合うこと。今の豊かさを、分かち合うこと。今の生き方を、分かち合うこと。

そのための仕合わせ(幸せの古語で運命の巡りあわせの意)な場が月刊『貯徳時代』です。月刊『貯徳時代』を通じて幸せと豊かさを追い求める生き方から、幸せと豊かさを分かち合う生き方にシフトした方たちを代表して。

月刊『貯徳時代』発行人月刊『貯徳時代』発行人山本時嗣
キャスト一同

 

月刊貯徳時代 3種類の媒体による情報提供

あなたに合った情報を選ぶことができるよう、月刊「貯徳時代」ではデジタル雑誌、音声データ、日刊メルマガと、豊富な配信形式での提供をしています。

月刊貯徳時代 3種類の媒体


■1.デジタル雑誌

環境に配慮し、印刷物ではなくPDFデータ形式で制作したデジタル雑誌(A4:50頁ほど)を毎月お届けします。

 

 



■2.音声ファイル

「文字を読むのは苦手」という方に、記事内容を完全収録した高品質な音声ファイルをお届けします。(mp3形式なので、Ipodなど携帯端末でもお楽しみいただけます)

またデジタル雑誌では誌面スペースなど媒体特性上、どうしてもお伝えできない取材時の臨場感や楽しさ、そして対談ゲストのエネルギーをお届けすることができます。


■3.日刊メルマガ(日刊『貯徳時代』)

ご自身のペースで読んでいただけるように月刊『貯徳時代』記事を日刊メルマガで、毎日お届けします。

製作編集は、株式会社ダーナ代表取締役社長の山本時嗣が自ら行うことで、最も重要なポイントを押さえて読んでいくことが可能になりました。毎朝8:00(原則)にお届けしています。

 

月刊「貯徳時代」とは?

豊かさの本質を学べる貯徳時代


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バックナンバー

●2008年12月号「ありがとうのスピリット」


●特集 竹田和平の旦那部屋
竹田和平×穴口恵子

●時の旦那・マドンナ
内山大志(『愛ある夢を』代表)


●2008年11月号「ありがとうのアンテナ」


●特集 竹田和平の旦那部屋
竹田和平×中井隆栄

●時の旦那・マドンナ
鈴木惣士郎(有限会社ストーリアム 代表取締役 )


●2008年10月号「ありがとうの輪廻」


●特集 竹田和平の旦那部屋
竹田和平×永田雅乙

●時の旦那・マドンナ
下川浩二(下川式手帳術開発者、スーパーモチベーションプロデューサー)


●2008年9月号「ありがとうの楽しみ方」


●特集 竹田和平の旦那部屋
竹田和平×山崎拓巳

●時の旦那・マドンナ
古市佳央(有限会社ウイング( 中古車販売業) 代表取締役社長、非営利団体オープンハートの会 会長)


月刊「貯徳時代」とは?

■竹田和平 月刊『貯徳時代』より
竹田和平『 徳というのは、幸せになるための根っこになるところ 』

徳というのは、幸せになるための根っこになるところですから。
根っこをしっかりして、そこから繁栄してほしいと思います。
徳という根っこがなくて技術をつけても駄目。これはかえって、どさんと倒れたときにえらい目にあうから。
やっぱり、根っこをまず下ろしてからだね。

貯徳というのはね、本当に楽しい時代を開けるんだね。これは、みんな集まってきますよ。楽しいことは、みんな大好きだもん。


■渋澤 健 月刊『貯徳時代』より
渋澤 健『 大成功した方々に共通しているのは、人生を楽しんでいるということ 』

これが何故大切かというと、私は運よく大成功した方々と会う機会があるんですが、その方々に共通していることが一つあるんです。お会いすると、この人めちゃくちゃ人生を楽しんでいるなと、そういうオーラを感じるんです。

普通の人だったらそんなのは当たり前、こんなに成功したら楽しいに決まってるとお思いになるかもしれませんが、僕は逆だと思っています。そういう方々はもともと楽しいというのを持っているから、行動を起こすんです。面白そうだなと行動を起こしたら、それが案外出来てしまって、それが実績となって、そしてさらに行動になる、

それがいい循環になっていくのかなと思うんです。


■浅見帆帆子 月刊『貯徳時代』より
浅見帆帆子『 うまくいかせたいことがあったら、他のところで徳を積む 』

うまくいかせたいことがあったら、これで必死になるのではなくて、他のところで徳を積む。私はそれをプラスのパワーと呼んでるんです。よい行いや、気持ちを明るくしていると、問題となっていることも解決していきます。自分に起こることって繋がっているんです。

自分が本当に楽しいと思うこととか、これやってると本当にワクワクするなとか、気持ちが明るくなるようなことを、一生懸命にやっていく。楽しくそれに集中していくと、必ず次のことが開けていきます。

安心して目の前にある事に向かって進んでいっていただきたいし、私もそうしたいなと思います。


■アラン・コーエン 月刊『貯徳時代』より
『 私たちの本当のビジネスは愛そのものだと思う 』

私たちの本当のビジネスは、愛そのものだと思うんですね。
私たちがビジネスを通して、実は貢献していくということだと思うんです。
そして、そのプロセス、旅において、私たちが自分に対してやさしくあることだと思います。

何か欠如してると感じるものがあったとしても、そんな自分を愛することだと思います。真の世界へのギフトというのは、私たちが幸せであることですから、出来る限り幸せを選び、できるだけ日々毎日その幸せを選びませんか?