●大嶋啓介さん(居酒屋てっぺん創業者/代表取締役)
●小田真嘉さん(ブースト・パートナーズ株式会社代表取締役社長)
●上田信之さん(財団法人天田金属加工機械技術振興財団理事長)
●久永陽介さん(日本オリンピック委員会強化スタッフトレーナー)
●島村健一さん(日本将棋連盟指導棋士三段、電通将棋部顧問)
●須田達史さん(株式会社ヒューマン・パワー・イノベーション代表取締役)
●清水 康一郎さん(セミナーズ、ラーニングエッジ株式会社代表取締役社長)
月刊『貯徳時代』では、竹田和平さんをはじめとする、各界で活躍するリーダーたちから、幸せや豊かさの本質を自然に学ぶことができます。
実は、かくいう私達自身も月刊『貯徳時代』を発行を通じて、これまでにないほど、人生に豊かさがもたらされているのです。



徳を貯めると、「運」がよくなって、どんなときでも、幸せと豊かさを感じやすい体質になります。
また、思い描いていた夢がまわりの人に応援されながら叶っていきます。
たとえばそれは、日々の健康、仕事での成功と豊さ、運命の人と巡り合って、結婚をして幸せな家庭をつくることだったり・・・

かつては私も「徳」というと、特別な人にしかできないと思っていました。
でも、実はたくさんの方法があることを今は知っています。極端な話、「生きていさえすれば」誰にでもできるのです。
もしかしたら、「貯徳の一歩って何をすればよいのだろう?」とあなたは思うかもしれません。私達自身がそれを振り返ったときに、それは「分かち合うこと」だったということに行きつきました。


そのための仕合わせ(幸せの古語で運命の巡りあわせの意)な場が月刊『貯徳時代』です。月刊『貯徳時代』を通じて幸せと豊かさを追い求める生き方から、幸せと豊かさを分かち合う生き方にシフトした方たちを代表して。
あなたに合った情報を選ぶことができるよう、月刊「貯徳時代」ではデジタル雑誌、音声データ、日刊メルマガと、豊富な配信形式での提供をしています。

■1.デジタル雑誌
環境に配慮し、印刷物ではなくPDFデータ形式で制作したデジタル雑誌(A4:50頁ほど)を毎月お届けします。
■2.音声ファイル
「文字を読むのは苦手」という方に、記事内容を完全収録した高品質な音声ファイルをお届けします。(mp3形式なので、Ipodなど携帯端末でもお楽しみいただけます)
またデジタル雑誌では誌面スペースなど媒体特性上、どうしてもお伝えできない取材時の臨場感や楽しさ、そして対談ゲストのエネルギーをお届けすることができます。
■3.日刊メルマガ(日刊『貯徳時代』)
ご自身のペースで読んでいただけるように月刊『貯徳時代』記事を日刊メルマガで、毎日お届けします。
製作編集は、株式会社ダーナ代表取締役社長の山本時嗣が自ら行うことで、最も重要なポイントを押さえて読んでいくことが可能になりました。毎朝8:00(原則)にお届けしています。
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竹田和平×穴口恵子 |
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内山大志(『愛ある夢を』代表) |
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竹田和平×中井隆栄 |
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鈴木惣士郎(有限会社ストーリアム 代表取締役 ) |
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竹田和平×永田雅乙 |
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下川浩二(下川式手帳術開発者、スーパーモチベーションプロデューサー) |
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竹田和平×山崎拓巳 |
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古市佳央(有限会社ウイング( 中古車販売業) 代表取締役社長、非営利団体オープンハートの会 会長) |

■竹田和平 月刊『貯徳時代』より
『 徳というのは、幸せになるための根っこになるところ 』
徳というのは、幸せになるための根っこになるところですから。
根っこをしっかりして、そこから繁栄してほしいと思います。
徳という根っこがなくて技術をつけても駄目。これはかえって、どさんと倒れたときにえらい目にあうから。
やっぱり、根っこをまず下ろしてからだね。
貯徳というのはね、本当に楽しい時代を開けるんだね。これは、みんな集まってきますよ。楽しいことは、みんな大好きだもん。
■渋澤 健 月刊『貯徳時代』より
『 大成功した方々に共通しているのは、人生を楽しんでいるということ 』
これが何故大切かというと、私は運よく大成功した方々と会う機会があるんですが、その方々に共通していることが一つあるんです。お会いすると、この人めちゃくちゃ人生を楽しんでいるなと、そういうオーラを感じるんです。
普通の人だったらそんなのは当たり前、こんなに成功したら楽しいに決まってるとお思いになるかもしれませんが、僕は逆だと思っています。そういう方々はもともと楽しいというのを持っているから、行動を起こすんです。面白そうだなと行動を起こしたら、それが案外出来てしまって、それが実績となって、そしてさらに行動になる、
それがいい循環になっていくのかなと思うんです。
■浅見帆帆子 月刊『貯徳時代』より
『 うまくいかせたいことがあったら、他のところで徳を積む 』
うまくいかせたいことがあったら、これで必死になるのではなくて、他のところで徳を積む。私はそれをプラスのパワーと呼んでるんです。よい行いや、気持ちを明るくしていると、問題となっていることも解決していきます。自分に起こることって繋がっているんです。
自分が本当に楽しいと思うこととか、これやってると本当にワクワクするなとか、気持ちが明るくなるようなことを、一生懸命にやっていく。楽しくそれに集中していくと、必ず次のことが開けていきます。
安心して目の前にある事に向かって進んでいっていただきたいし、私もそうしたいなと思います。
■アラン・コーエン 月刊『貯徳時代』より
『 私たちの本当のビジネスは愛そのものだと思う 』
私たちの本当のビジネスは、愛そのものだと思うんですね。
私たちがビジネスを通して、実は貢献していくということだと思うんです。
そして、そのプロセス、旅において、私たちが自分に対してやさしくあることだと思います。
何か欠如してると感じるものがあったとしても、そんな自分を愛することだと思います。真の世界へのギフトというのは、私たちが幸せであることですから、出来る限り幸せを選び、できるだけ日々毎日その幸せを選びませんか?